思想論– category –
私が大切にしている考え方や、判断の前提となる視点を扱うコラムです。
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答えより、なぜそうなるのかの仕組みを私は鑑定で見ている
占いを学でいると、何故という?視点がで得てくる時がよくある。これは霊視でも同じで、「なぜそう視えるのか」を自分の言葉で説明できなければ、鑑定として成立しない... -
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スピリチュアルへの違和感|それでも私が見えない世界を語る理由
Instagramやブログで発信ジャンルを選ぶとき、私は便宜上「スピリチュアル」というカテゴリを使うことがあります。 目に見えないエネルギーや、霊的な現象を扱う仕事で... -
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11年愛用したキーボードの引退と、人生の「変化」に伴う痛みについて
11年。 私がデザイナーとしてのキャリアを積み、鑑定師として歩み始めた月日をずっと共に歩んできたキーボードが、ついにその寿命を迎えました。 今は急ぎの代替品でし... -
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占い師の価値は「伝え方」で決まる|技術の先にある「信頼される器」の育て方
「鑑定技術は学んだけれど、本当に人の役に立てるだろうか」 「自分の言葉は、お客様の心にちゃんと届いているのだろうか」 これから歩み出す時、そんな不安を感じるの... -
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信頼される占い師とされない人の決定的な違い|ブレない「プロの器」を育てる心構え
プロの根幹を支える「信念」の線引き プロの占い師として最も大切なのは、自分の「信念」という羅針盤を持つことです。これがないと、お客様の強い感情に流されたり、特... -
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なぜ、鑑定で使わない「マルセイユタロット」を学び続けるのか?|本質を追求する鑑定師の流儀
手元に、一組の「マルセイユ版タロット」を置いています。 東洋占術を専門とする私にとって、これを実際の鑑定で使うことはありません。 「使わないのになぜ学ぶのか?... -
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【起業秘話】なぜ元デザイナーの私が「占い」を仕事にしたのか?成功者が隠す「運」の正体
あなたは「運」を信じますか? 正直に告白しますと、私はもともと「運」や「占い」に興味がありました。ですが、ずっと「自分には無縁の世界だ」と言い聞かせて、見て見...
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